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4月の春空 2024/4/16

  4月の春空 2024/4/16 4月の春空 ゆったりと、変わっていく空と雲 命あふれる緑に たくさんの色と たくさんの種類の植物 三つ葉のクローバーに ダンデライオン ヤハズエンドウの花に スッカシに、ムスカリ ヒメオドリコソウ 風に揺れる麦と、ナズナの花 たくさんの命に囲まれる 春の空

サクラの日 2021/3/27

  サクラの日 2021/3/27 もっと、笑っていいんじゃないかな もっと、泣いてもいいんじゃないかな 今が微笑むサクラの日。 備考 車で実家に帰る時に出てきたポエム。上2行は昔に似たポエムは自分で作ったのですが、違う形で思いついたので、載せることにしました。今はスランプなのでこう言うのもけっこうあります。

何もいらないなんて 2022/11/18

  何もいらないなんて 2022/11/18 あなたがいてくれれば、 何もいらないなんて 嘘だけど あなたがいてくれるだけで 嬉しかった あなたがいてくれるだけで 心強かった あなたに会えた事は 今でも心の支えに

雨の中、凛と咲く花に 2023/2/26

  雨の中、凛と咲く花に 2023/2/26 涙ふる人生に、ひとつの花を きっと、やさしさは すぐ、そばにあるから 今は、涙ふるままに 雨の中、凛と咲く花に 強さと、素直さを

雨に打たれた心 2023/7/4

  雨に打たれた心 2023/7/4 雨に打たれた心 泣きながらも 心をやさしく 洗い流してくれる雨 どうして、心はキレイでは ないなのだろう ドロドロしながらも あらゆる形を作り 様々な感情になる ただ、雨に打たれる今は 素直なままで

理想と現実は 2019/1/30

  理想と現実は 2019/1/30 きっと、あなたのしたい事は 素晴らしいこと でも、理想と現実は いつも思っていたのと違う だから、ひとつ 何を大切にしたいのか 見失わないでほしい 本当にどうしようもない時は 戻ってきてほしい。 備考 嵐の休止活動と昔の自分を掛け合わせて、若い人たちへのメッセージへとした。最後の一行は、昔の自分に向けて作った。 同じ状況にはなっていないけれど、大野智さんの、気持ちはわかるし仕方ないかなと思う。あれだけの才能があって、自由な時間が欲しいというのは、わかる気がする。 忙しい人は自由に憧れるけれど、本当に自由過ぎることって幸せを感じない。ちゃんと、何を大切にしたいのか芯を持って、活動しながら自由な時間を使わないと、逆に迷ってしまう。けっこう、社会的つながりがあるかは、かなり大切。自分みたく集団ストーカーされている人は、本当に社会的つながりを持つことを続けることでさえ大変である。

季節とともに 2018/5/20

  季節とともに 2018/5/20 春夏秋冬、季節には それぞれの厳しさが あるように その季節ならではの 楽しみもある。 もっと、季節とともに