投稿

星の数ほど 2023/7/3

  星の数ほど 2023/7/3 もし暗闇の夜になったとしても 星の数ほど光があるとしたら 今は見えなくても きっと、たくさんの光があるはず それが例え、どんな小さな光でも その星の光が 朝日を呼び込んでくれるはず だから、暗闇だとしても 諦めずに生き抜くこと そしたら、きっといつか満点の星に 出会えるはずだから

季節はめぐるものだけれど 2023/12/8

  季節はめぐるものだけれど 2023/12/8 四季はめぐるもの 春の鮮やかな たくさんの色の色彩 夏のびっくりするような 緑の生命力 秋のみずみずしい 果実の実り 冬の透明なキレイな星たち でも、同じ四季は2度と来ない 季節はめぐるけれど 時は前に進むのだから

昔の人は、この星空を 2022/12/3

  昔の人は、この星空を 2022/12/3 空に浮かぶ星 昔の人は、この星空を どう見たのだろう ひとつは道標、ひとつは信仰 でも、昔の星空は もっときれいだったから 吸い込まれるように 夢中に星空を見上げていたのかな

真昼の月Ⅱ 2018/8/30

  真昼の月Ⅱ 2018/8/30 月は輝いているから 美しいのかな 輝いていないのに 美しい 真昼の月。

楽しそうに生きた道 2022/1/13

  楽しそうに生きた道 2022/1/13 君の精一杯 楽しそうに生きた道 今でも、形を変えて 優しさにあふれている もっと生きること必死に 生きること楽しんで良い。

おいしいのかな牛乳 2023/9/3

  おいしいのかな牛乳 2023/9/3 おいしいのかな牛乳 いつも、ゴクっと飲む牛乳 冷えた牛乳は 乾いた心を 少し元気にしてくれて 体が美味しいと 求めるおいしさ でも、いつも牛乳を飲むと いつも同じものを食べるとなのに なぜ、おいしいのかな牛乳

クローバーの花 2022/4/12

  クローバーの花 2022/4/12 あなたに贈った クローバーの花 今では、薄い記憶で あの時の気持ちは 今はわからないけれど 楽しかったのは 何となくわかって。 備考 祖父、祖母の家の近くにあった公園で、小さい頃遊んだのを思い出したポエムです。