投稿

雨に打たれた心 2023/7/4

  雨に打たれた心 2023/7/4 雨に打たれた心 泣きながらも 心をやさしく 洗い流してくれる雨 どうして、心はキレイでは ないなのだろう ドロドロしながらも あらゆる形を作り 様々な感情になる ただ、雨に打たれる今は 素直なままで

理想と現実は 2019/1/30

  理想と現実は 2019/1/30 きっと、あなたのしたい事は 素晴らしいこと でも、理想と現実は いつも思っていたのと違う だから、ひとつ 何を大切にしたいのか 見失わないでほしい 本当にどうしようもない時は 戻ってきてほしい。 備考 嵐の休止活動と昔の自分を掛け合わせて、若い人たちへのメッセージへとした。最後の一行は、昔の自分に向けて作った。 同じ状況にはなっていないけれど、大野智さんの、気持ちはわかるし仕方ないかなと思う。あれだけの才能があって、自由な時間が欲しいというのは、わかる気がする。 忙しい人は自由に憧れるけれど、本当に自由過ぎることって幸せを感じない。ちゃんと、何を大切にしたいのか芯を持って、活動しながら自由な時間を使わないと、逆に迷ってしまう。けっこう、社会的つながりがあるかは、かなり大切。自分みたく集団ストーカーされている人は、本当に社会的つながりを持つことを続けることでさえ大変である。

季節とともに 2018/5/20

  季節とともに 2018/5/20 春夏秋冬、季節には それぞれの厳しさが あるように その季節ならではの 楽しみもある。 もっと、季節とともに

全ての選択肢 2023/9/1

  全ての選択肢 2023/9/1 自分で、全ての選択肢を 決められれば良いのだけど 現実には、全ての選択肢を 決められることが できない時がある 時の判断に委ねる しかない時もある それでも時は、進むから 前へと進まないと いけない時もある。

桜の光は 2024/4/8

  桜の光は 2024/4/8 桜の光は、春の色を 鮮やかにして 豊かになる心に 穏やかになる色 ただ、春は美しく ただ、やさしく こころにきざまれる春の色

命の一歩 2024/11/15

  命の一歩 2024/11/15 今日から始まる命の一歩 最初は立ち上がれなくても 何回も転んでも そこには一つの命 きっと、一歩って 歩んでいる時だけが 一歩なのではない

桜響く胸の鼓動に 2024/1/24

  桜響く胸の鼓動に 2024/1/24 桜響く胸の鼓動に 光り輝く時は 時として突然やってきて 涙する心に 舞い散る花びら 波のようにサラサラ落ちる桜に ただ、心揺らぐ時