投稿

この曲の、カバー良い。

  https://youtu.be/F2wOHHdel5E?si=t5aJS60HlbLSfCWM 少し泣きそうになった。名曲だけど、このタイミングで聴くと泣いてしまう。早希さんと、竹渕慶さんの、カバーも良い。

量子のくっつく力が、エネルギーとは

量子のくっつく力が、エネルギーとは、補正の考え方も入れてです。量子は、量子を受け取ったり、流れができて、存在する。その量子の受け取る力が強くなることも、エネルギーが増える要因。 ちなみに、補正とは、簡単に説明します。耳で"か"と言う手口があります。大抵これを聞いた人は、バカと悪口として聞いてしまいます。ボヤけていたものを、脳がはっきりとした形にして変換してしまうのです。これが脳の補正です。これは、耳での出来事ですが、目でも触覚でも、色んな感覚であることらしいです。これが脳の補正の考え方です。実際には、世界ははっきりしているのではなくて、ボヤけていると言う考え方です。ただ、脳が補正でぼやけた世界を、ハッキリと見せているらしいです。実際の世界がボヤけているなら、量子の流れがあってもおかしくないのです。 あと、量子の力は、加速度と密度とかも関係する。 あと質量も。ただ、加速度や密度も、質量も、元は量子のくっつく力がエネルギーなことが、関係する可能性がある。

農業インフルエンサーの本音らしいです。

  https://mainichi.jp/articles/20250611/k00/00m/040/142000c

フランス対ドイツ。斜めにディフェンスライン下げるようになってない?

 フランス対ドイツ。斜めにディフェンスライン下げるようになってない?ディフェンスラインの選手は、縦と横に振られるから、嫌がっているし。 https://youtu.be/ePMJHyFJKNU?si=ECgID_8jVqf-rqyU

スーダンで緑化してない?これ。

  Google Earthで発見された「巨大な唇」地形の謎がついに解明!そして13年が経った、「唇の最新状態」とは https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/google-earth%E3%81%A7%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F-%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E3%81%AA%E5%94%87-%E5%9C%B0%E5%BD%A2%E3%81%AE%E8%AC%8E%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%AB%E8%A7%A3%E6%98%8E-%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A613%E5%B9%B4%E3%81%8C%E7%B5%8C%E3%81%A3%E3%81%9F-%E5%94%87%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%8A%B6%E6%85%8B-%E3%81%A8%E3%81%AF/ar-AA1Gm5wQ?ocid=sapphireappshare

ホルモンの一部は、量子空間の歪みが関係する。

  ホルモンの一部は量子空間の歪みが部分的に関係する。ホルモンの一部で、全てではないと思うけれど。例えば、骨のホルモンの中には骨を吸着させるのに、量子空間の歪みが、関係しているように思われる。 骨って、吸着するのに、衝撃のような刺激が必要だったりする。なので、今、骨折したら、超音波で骨を早めに直したりする。この骨を治す衝撃が、一部、量子空間の歪みが関係してそう。衝撃と量子空間の歪みは密接に関係してるので。 一部のホルモンは、体の量子を受け取るバランスを整える。男性ホルモンなら、体全体に量子を受け取るように。女性ホルモンなら、量子は上半身の方やお尻の方に量子が来やすく。足先まで量子がきづらいので、女性の方が足先が冷える。 だから、ホルモンは量子のバランスを保つのと同時に。もっと複雑で、量子空間の歪みを使って、ホルモンのバランスを整えているのではないかと思われる。 量子空間の歪みとは、アインシュタインが時空の歪みと言ったものが、実は量子の歪みだったと、俺が考えたこと。量子の空間の量子の質量が変わり。量子空間のくっつく力が、変化して。物に動きが生まれる。引っ張られたり、押されたり。何故か、両方ある可能性が高い。飛行機も、羽の下に、量子の速い流れができて、飛行機を空気中に浮かせる。そして、羽の上の方は渦が巻き、量子のくっつく力が生まれやすくなり、また飛行機の機体を空中に引っ張る。押す力と、引っ張る力で、飛行機の機体は空を飛ぶ。自分が考えた理論なので、これは推測です。信じ切らないでください。 成長段階で、量子空間の歪みを使うから、重力に対抗して、子供は成長できる。骨もくっつく。ホルモンと、量子空間の歪みは関係しているように思われる。 アインシュタインが言った、時空の歪みは、実は量子の速さを時の速さと勘違いした。実は、時の速さじゃなくて、量子の速さ。そう考えたら辻褄合う。

サッカーも、ターンオーバーが優れているのは。

 サッカーも、ターンオーバーが優れているのは。人がずっと同じ脳波でいるのが良くないことがあるかも。コロコロ脳波が変わりすぎるのも良くないのだけど。ターンオーバーするのと、休めるのと同時に、試合に出ないことでベンチの気持ちも再確認して、競争心が生まれモチベーションが上がるのかもしれない。