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冬の星(俳句) 2019/11/11

  冬の星(俳句) 2019/11/11 冬の星 体冷えても あたたかく

夜の月Ⅱ 2019/3/20

  夜の月Ⅱ 2019/3/20 泣きたかった夜に 夜の月 きっと、そんな日も 風と共に、時は進む だから、この時だけは 心とともに、ゆったりと 備考 夜の月 2017/10/1のポエムの最後だけ形を変えて作ったポエムです。

冬の光 2022/12/25

  冬の光 2022/12/25 冬の光、凍える寒さの中にある 暖かい光 きっと、どんな厳しい中にも 光はきっとどこかにあって 生きることは過酷でも 歩く道の途中に散りばめられた 微かな光

悲しみ薫る時 2018/6/18

  悲しみ薫る時 2018/6/18 悲しみ薫る時 あなたがいた だから、今、頑張れる。

あきらめないで 2023/11/6

  あきらめないで 2023/11/6 カタチのないカタチの変わる 生きる意味 でも、生き抜こうとする事で たまに、光や希望が現れて どんな困難でも きっと、命には輝きがあるのだから 生きることは、あきらめないで

流れる夕日に 2023/5/11

  流れる夕日に 2023/5/11 流れる夕日に、消えていく太陽 そんな太陽でも 一瞬、輝く時があって 人の心を無にして 人の心を奪っていく だから、今日は休んでいいんだよ 明日の朝日は、きっと綺麗だから

朝日はどこか世界を変えて 2023/4/4

  朝日はどこか世界を変えて 2023/4/4 朝日はどこか世界を変えて 闇を消し、緑の命に光を与え 闇の世界を 光の世界へと変えていく きっと、生きる事 朝日に似た光と いつか出会える