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命あふるる時 2024/1/5

  命あふるる時 2024/1/5 命あふるる時、心あふれる時 それはいつだっただろう 生きていれば そんな時に出会えるはずが 今では、遠い過去の気がして もっと、本来大切にすべきもの そっちの方が、きっと大切だよ

降り注ぐ星の雨 2024/3/19

  降り注ぐ星の雨 2024/3/19 やさしい星の雨 ただ、涙する心に 降り注ぐ星の雨 悲しみは、少しずつ 星の雨に溶けていって 泣いている心を 広げて小さくする雨

涙、光、風の香り 2024/3/27

  涙、光、風の香り 2024/3/27 涙、光、風の香り 外に出れば いろんな景色が混ざっていて 生きること決して 楽しいだけじゃないけれど キツイこと、苦しいことあっても 外に出てみれば たくさんの色と たくさんの光の輝き

拝啓君へ 2023/11/20

  拝啓君へ 2023/11/20 あなたがいなくなって 良いことも、悪いことも たくさんのことがあった 春には、たくさんの花が咲き誇り 夏には、たくさんの緑が 命一杯に生え 秋には、優しい雲がゆったりと 冬には、時を 優しくしてくれる雪が降り あなたと歩いた道は 今でも輝いている あなたが楽しそうに 歩いた散歩道も 備考 一番、自分が可愛がったミニーというミニチュアシュナウザーの犬のことを考えて作ったポエムです。

冬にしかない輝き 2023/12/5

  冬にしかない輝き 2023/12/5 冬の輝き 凍てつく寒さの中にも 光がある冬 雪の静けさや返光であったり 朝の景色を変える 霜の光だったり 空気がキレイになる 冷たくも心地よい風だったり 夜の街に光る イルミネーションだったり 元旦の神社のやさしい風だったり 冬にしかない輝き それも心地よくて

文章力を上げる方法。(昔のアメーバに載せたもの。)

  昔からある方法も、中には載ってます。短めの文章は、20年以上前、自分が中小企業診断士の勉強した時に教えてもらいました。他の人にも教えてもらったかもしれません。接続語は、上手く英語の文章を作るやり方の一つです。 ① 結論から書く。なるべく結論から書く。全部、読んでくれるかわからない。なので、最初にこういうことを書くと明確に書いてから、筋道立てて書く。最後に結論を持ってく時も、最初やタイトルに結論を載せとく。それができない時に、時系列を使う。 ② 一文は短め。"。"をつけられるチャンスがあるなら付ける。 ③ "、"を上手く使う。使いすぎず、適度に使う。 ④ 接続語を上手く使うと、わかりやすい文章になる。しっかりと、文章の流れにあった接続語を使う。接続語は、同じ接続語を続けない。 ⑤違う内容のことを書く時に、ブログなどは文章に間を作る。すると、何となく違う内容なのかと、推測してくれる。(媒体によって) 間を多用しすぎると、見づらいし面倒なので、後々みんな文章を読まなくなる。 ⑥ なるべく、読み手の立場になって書く。 ⑦難しい言葉を使うよりも、なるべく簡単な言葉でわかりやすいものを使う。 ⑧赤川次郎など、読みやすい文章を参考にする。 ⑨同じ語尾の終わり方を続けない。 ⑩手紙やまえがきは、最初の方に相手に寄り添った文を書く。

晴れと雨 2023/2/7

  晴れと雨 2023/2/7 晴れと雨、笑顔と涙 悲しみと喜び たまに、相反するものが 同時に存在する世界 きっと、それは誰にでもあること だから、レッテルだけでは わからないし カタチにはめすぎない方が良い