文章力を上げる方法。(昔のアメーバに載せたもの。)

 昔からある方法も、中には載ってます。短めの文章は、20年以上前、自分が中小企業診断士の勉強した時に教えてもらいました。他の人にも教えてもらったかもしれません。接続語は、上手く英語の文章を作るやり方の一つです。



① 結論から書く。なるべく結論から書く。全部、読んでくれるかわからない。なので、最初にこういうことを書くと明確に書いてから、筋道立てて書く。最後に結論を持ってく時も、最初やタイトルに結論を載せとく。それができない時に、時系列を使う。


② 一文は短め。"。"をつけられるチャンスがあるなら付ける。


③ "、"を上手く使う。使いすぎず、適度に使う。


④ 接続語を上手く使うと、わかりやすい文章になる。しっかりと、文章の流れにあった接続語を使う。接続語は、同じ接続語を続けない。


⑤違う内容のことを書く時に、ブログなどは文章に間を作る。すると、何となく違う内容なのかと、推測してくれる。(媒体によって)

間を多用しすぎると、見づらいし面倒なので、後々みんな文章を読まなくなる。


⑥ なるべく、読み手の立場になって書く。


⑦難しい言葉を使うよりも、なるべく簡単な言葉でわかりやすいものを使う。


⑧赤川次郎など、読みやすい文章を参考にする。


⑨同じ語尾の終わり方を続けない。


⑩手紙やまえがきは、最初の方に相手に寄り添った文を書く。


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