名和田我空くんへ。
よくわからなけど、グラウディオラの2-3-5が偽サイドバックシステムじゃないと言ってたら使えないからね。ヨーロッパから、評価落ちるから。昔の戦術だから、こんな優れたシステムを、カタチで考えてるのってなるの。だれも、2-3システムって言ってないからね。なんで、グラウディオラの2-3-5システムが、偽サイドバックシステムになると思う。どうやって、変形させたらなるかな?グラウディオラの好きな基本フォーメーションは、そんなに多くないの知ってる。3バックか、4-3-3だよね。このフォーメーションをどのように変形させれば、2-3-5になるかな?考えた方が良いから?そしたら、サイドバックのオーバーラップをあまりさせないようにするには、偽サイドバックがかなり使えるのよ。
だから、わかる?グラウディオラ監督が言った、フォーメーションの数字なんて、電話番号なんだよという言葉で、フォーメーション使えないでは一辺倒なんだよ。電話番号だって、使えるでしょ。なかったら、今でも困るでしょ。そしたら、目印なの。フォーメーションの数字って、目安とか目星でもあるの。言い方悪くても。
そして、名和田我空くんは、昔の戦術だけどこのポジションで、どこで使われるかな?そしたら、重要な目のポジションの可能性あるの。それで、このフォーメーション知らなかったら話にならないの。まぁ、あまり見てないけど、複数あるの。それはそれで、重要目のポジションな可能性あるの。ウイングとインサイドハーフなの。
冨安は、確かに凄い選手だけど、たまさばき上手くても、2-3システムの偽サイドバックシステムには適応しづらい選手。なんでだと思うかな?それは、このグラウディオラの2-3-5システムって、昔のシステムだとサイドバックでも、司令塔的役割強いの。確かに、冨安も一対一の守備上手いし、たま捌きも上手い。でも、オーバーラップもかなり上手い選手でしょ。そしたら、司令塔タイプではないのよ。ここが機能しないと無理なのよ。しかも、グラウディオラが2-3-5システムの時に、誰を重宝したと思うかな?フェルナンジーニョだからね。どんな選手か調べづらいかもしれないけれど。何気に、ボランチやってたけど、サイドバックやった選手なの。意外なの。これも、思い込みじゃわからないのよ。それくらい重要だったのよ。これは、動画で探すのも大変だけど。じゃあ、ボランチでも、どういう選手といったら、本当はサイドバックでも、司令塔やってほしいぐらい。たま捌きがやばすぎ選手なの。守備も上手いけど。フェルナンジーニョは、左ききだからね。デルブイネも重宝されてるけれど、同じポジションが多いから。この違いを考えてほしい。
しかも、フェルナンジーニョ追ったら、偽センターバックで、ここで使うか?らという重要なポジションかもしれないの。そしたら、センターバックで使いますかだと思ったけど。これはあまり覚えてないけど、ら
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