昨日イオンで、女の子みて
昨日イオンで、女の子みて、なんか子供を見て、あれ親育て方上手くない?こんなこと思った。別に、素質が元からあった子供ではない可能性あるのだけど。何故か、親を褒めたくなった。なまじ才能ある子供は、逆にそう思うかも。それは、長所を活かした育て方だったから。ああ、女の子しっかり見てるんだ。しかも姉妹とも。あれ、女の子はお姉さんしっかりしてるし。妹さんは、活発で元気で運動神経良さそう。
あれ、しかも娘のこと考えて、ファッションセンス落とす人か?でも、状況判断していて、娘さんが生き生きして、感情もある。
結局、一人一人の長所を活かした方が、頭が良い。
あと、習い事もデメリットあっても、やらせた方が良い。
あと、俺みたく育てても、デメリットも多いし。
とにかく、共通点を探した方が良いから。じゃないと、カタチにすると子供が潰れるから。
楽しい方がメリット高いし。ライフキネティックの。
蜂須くんは、子供で嫉妬されたでしょ。これは、本当は、野球うますぎて、蜂須くんも上手いし。
とにかく、小さな頃から競争させたら子供が終わるから。それで、潰れて認知がズレる子供が多いでしょ。
とにかく、どっちが早く立てるか。どっちが早く歩けるかな。競争ではないんだよ。子育ては。だから、競争させると、逆にプレッシャーから悪いことしがち。結局、大谷と、イチローを競争させても、意味ないのよ。サッカー界でも、そうなのよ。長谷部って、何で優れてるか、選手の仲介役とか、守備とか、そういう役割が優れている。だから、ドイツでコーチになれた。でも、ドイツのコーチと日本代表コーチをやるとスパイしようとするだけかと。評価が落ちる。コーチとして、実績積んでないので、逆に何したかったの?そうなって評価落ちる。信念ないと。
結局、存在価値が大切。下手に競争させても意味ないよ。スーパーコンピュータでも言える。日本は昔、スーパーコンピューターで一位とって意味あったかな。あのタイミングで。スーパーコンピューターって、本当は性能高めるの難しくない。それは、スーパーコンピューターを大きくすれば性能上がるレベルだから。だから、あの時は、量子コンピューターに力入れた方が頭が良いし。
そして、今アメリカの方がスーパーコンピューターが一位。これは、記憶力が高いというスーパーコンピューターの特性をこのタイミングで、戦略的に取る意味があるから。アメリカは、GDPがかなりあるのを利用して。やっぱり、一位とっても、戦略的に戦わないと勝てない。
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