今度は感覚一辺倒では行けないからね。

 今度は感覚一辺倒では行けないからね。サッカー分析も。そして、クラブなんて特に。俺が、最初、間隔使って分析できるのも、ブログって対象だからね。相手の分析するのに、俺みたいな感覚使ったアプローチだけでは、何も考えず一辺倒だからねそれも。それは、サッカー分析にも種類あるの。俺は、ブログだから、こういう手法。なのに、クラブが目先の人参だけで、今まで培ったクラブのサッカー分析のノウハウ捨てたら、それはそれでバカなの。そのクラブのサッカー分析の仕方は、それでそれで意味あるでしょ。そこまで詳しくないけど、逆足精度とか、逆足をどれくらい使うとか。これも、大切なの。ただ、わかるでしょ。俺と同じサッカー戦術の分析しようとしたら、このアプローチではダメだと。そしたら、また違う工夫なの。今のJ1ならそういう分析官で、才能ある人、数人か持てば良いの。ただ、同じ分析の仕方しなければ良いだけなの。

あと、俺のアプローチにしても、感覚だけでは使えないからね。まず。感覚と論理力、言語力、色んな能力を使わないと。一つの能力だけでやろうとしたらバカなの。俺のやり方も、一つのカタチにこだわったら、バカな分析かもしれない。俺は無意識的に複数のアプローチしてるかもしれないレベルなの。そういえば、トレンドの戦術って、あれだったな。見てやるか。あれ、なんで出来てないの?あれ、もう対策取られてるんですけど。こんな時もあるのだよ。これ感覚ではないでしょ。これは、知識だったりするよね。ただ、言えることは、サッカー分析も自分で確かめようとしないと、映像で確かめようとしないとできないよ。本当に。それを、積み上げないと、できないよ。サッカー本だって、本当か嘘か、今どうなっているか、自分の目で確かめないと。この本の知識を使って。じゃないと意味ないよ。教科書もそうかもね、だから、東大生でもサッカー分析で使えない分析にこだわることってここねと。サッカー本には、書いてあるからで、思うこむと。サッカー本も、嘘かなり多いの。昔より少なくなっても、今でもそのレベルなの。手柄を得ようと、本を売ろうとする人だけの考え方の人もたくさんいるの。本当に。しかも、俺の分析カツアゲしてるだけやつってかなり多いし。

従兄弟の小澤一郎のサッカー本も、言っちゃ悪いけど、こんなんで使えると思うなレベルの内容なのよ。この本って、ここで言葉変えて欲張るか?これじゃ海外で、言語違くて、行き詰まるサッカー選手もいるぞという言葉もあるの。俺からカツアゲしようとして、言葉変えて、海外ではそれなんですか?そんな言葉も盛りだくさんで。アタッキングゾーンの方がわかるでしょ。だから、ゾーン1とか言ってたら、使えねーになるの。海外で言ったら、こいつバカじゃん。でも、アタッキングゾーンは、意味ある程度わかるから。みんなバカにしないの。わかるかの違い。だから、小澤一郎さんのサッカー分析では、保険組合ロイズの保険の対象になることない。そんなレベルなの。トレンドのサッカー戦術ないとか言っていた時もあるし。そしたら、俺はすぐにYouTubeでトレンドのサッカー戦術あるじゃんと分析したし。こんなものなの。サッカージャーナリストのブランドだけでは。でも、逆にサッカージャーナリストで、俺のサッカー分析レベルを実現させるとドン引きされて。海外サッカーチームのビッグクラブの監督から、大金もらってる監督から目をつけられるの。俺は、サッカージャーナリストじゃないから、まだ助かってるのもあるの。こんなのわからないでしょ。俺も、昔はサッカー分析凄ければ、サッカージャーナリストやサッカー本出せると思ってたの。そしたら、甘くなく。しかも、海外サッカーのビッグクラブの監督が俺の情報使うとか。めちゃくちゃわけわかんない状況になったの。

でも、言えるでしょ。サッカー戦術考えるのと、サッカー分析するのどっちが時間短いか。何気に、サッカー戦術考えるのって大変でしょ。だから、ビッグクラブのサッカー戦術考える監督からは、またあいつかで目をつけられているんだよ。マジで。そのレベルの分析なの。

そしたら、今度、鳥の目さんかな。俺は、まだ一生懸命、レイオフとポストプレーの違いを考えてるよ。あれ、同じじゃない。どこか違うの?頑張って分析した。レイオフという戦術を、そしたら、ポストプレーと変わらない。しかも、ポストプレーの一つだけの可能性がある。これもレイオフというカタチでしょになるの。こんなのに、言葉作って使えるのこいつだから。他にめぼしいトレンドサッカー戦術分析したのコイツだから。こんなの持ち上げていとら、こんなバカだから。

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