人生破滅の本が、日本に多すぎだよ。
人生破滅の本が、日本に多すぎだよ。ローマの本とか、悪の道とか、芥川龍之介とか、FBI心理捜査官、超右脳革命とか、ブラック心理学とかけっこうヤバめの本が多すぎるよこれ。
本当に、金内という友達に勧められた悪の道をドラッグストアのマツモトキヨシの元店員だった大塚範子の友達の海野さんに、助けられなかったら終わっていた。あの人の傾向で見た可能性あるので、本当に申し訳ないけれど。あれが、人生破滅の本とか、ヤバさレベル超えるわ。本当に、本を鵜呑みにすれば良いというわけではないし。本にのめり込む人もヤバイとわかった。
本当に芥川賞取れなくてよかった。ポエムじゃ対象になることほぼないし。ミントカラーも傾向違うしで。本当に良かったよ。芥川龍之介の本怖すぎて、嫌いだし。あの人の本も人生破滅の本なら、マジで芥川賞取れなくてよかった。
それを、学校で教えるとか、日本の教育酷すぎレベル超えるわ。
悪いけど、芥川賞は、又吉の火花で、冷めたもん。本屋で1ページ読んで、つまらなくて挫折したもん。
コメント
コメントを投稿