夢遊病も、かなりやばい病気。

 夢遊病も、かなりやばい病気。それは、現実と夢の境がわからなくて。けっこう、犯罪とかに繋がる病気。だから、対策は本音が必要。あと睡眠と。

本当に、本音がない家庭と、睡眠両方なくて、こうなるみたい。

統合失調症でも、そうだけど。本音のない家庭の子供がなりやすい。

だから、子供と向き合うことがかなり大切。別に、良い言葉じゃないの子供を変えるのは。そして、圧力かけて、上から目線ではダメなの。子供も一人の人間なの、親も子供に教わることたくさんあるの。だから、子供も一人の人間とリスペクトして、接していかないとダメなの。そして、質問系の言葉を使って、心の声を聞いてあげないと。そして、時には、ヒントや情報を与えながら、一緒に考えるスタンスにしないと、子供は潰れるから。本当に。夢遊病もそういう病気だって。だから、褒めるだけ、けなすだけでは、子供は潰れるから。しっかりと、子供と向き合って、良いところだけでなくて、悪いところや。そういうところも見てあげないと。子供だって、万能なわけないんだよ。それは親もだよ。押し付けるよりも、寄り添わないと。本当に、天才の特徴は、親が質問系の会話すること、そして考えながらウォーキングすることなの。子供の頃は、遊びがヤバイから、外で遊ぶ傾向なの。これが近道なの。ウソは極力つかない方が良いの。ビッグマウスもなの。長友佑都さんが、ビッグマウスなのも、本当は向き合ってくれたのが。親じゃなかったのかも。なんとなく、俺と同じかなって少し思うの。だから、こうなるのかなって。本当に向き合ってくれたのは、中学生の卓球の部活の先生の首藤先生だけだったの。めっちゃ体罰酷くて、めっちゃ現代ではやってわいけない先生だよ。でも、今でも心に残っているのが、俺と向き合ってくれた先生が首藤先生だけだから、本当に感謝してるの。本当に。

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