クラブW杯は、夢がある。
クラブW杯は、夢がある。確かに、選手に負担がかかってしまって、怪我が多くなっています。ただ、Jリーグは一気に面白くなってきた。熱量が半端なくて、戦っているクラブが増えた。それは、一つクラブW杯で活躍するという、夢が一つあるのかなと思える。明確だし、ヨーロッパに行けない選手も年齢的にいたりするので。明確な夢が、クラブW杯で、出てきたんじゃないかなと思います。
だから、クラブW杯をいきなり辞めるのではなくて、リーグの試合の負担を減らす努力も考えて欲しい。例えば、トップは一チーム減らすなど。カップ戦で、トップのリーグのチームの負担を減らすなど。選手の負担を減らす工夫を、どこかでやるべきなのではないかと思います。すみません。素人考えですがJリーグが面白くなってきたので、言ってしまいました。
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