セブンが強いの、人事と評価システムもだわ。

 セブンが強いの、人事と評価システムもだわ。ファミマとローソンは、財閥系だから、上にしたがうしかないのが問題としてありそう。アイデアも、ファミマとローソンは、アイデアを量で考えて、絞る作業が上手くいってない。新しい発想や色んな問題に対策した商品が少ない。アイデアも量で評価されるから。セブンのマネと、とりあえずコラボで逃げがち。でも、今、コラボで商品が売れる時代じゃない。だから、店が買って、数字だけ誤魔化すので。店がキツキツ。次第に人が来なくなってきている。ここも、裁量方式と、実力主義のミックスで、評価をボーナスであげる人事しかないのでは。ファミマは伊藤忠、ローソンは三菱。ここら辺、財閥系ならではの問題出ている。しかも、アイデアも上に従うしかないのでしょう。夢見つけ隊もそうだった。アイデア奪われるので、みんなアイデア出さない人多数だった。人事をうまくやらないと、ファミマとローソン復活しない。

商品も目的がしっかりしてないから。みんな何故か遠ざかって、買わなくなる。

セブンはコラボあるんだけど、全て自社プライベート商品。なんか理由があるのだろうけれど。それが上手くいっている。

伊藤園さんも、大谷選手とのコラボは、かなり自浄に協力している。でも、大谷選手の写真と俳句と名前でロイヤルティー高そう。多分、ロイヤルティでしょ。ここまで凄い人で、一つ一つのペットボトルになんて。でも、思ったほど日本では売れなかったのでは?海外ではわからないけれど。これは、大谷選手が、悪いのではなくて。お茶という定番商品だし、ペットボトルだから、仕方ない。大谷選手への、お金はけっこう高そうなのもわかるし。

自分がコンビニに求めるのは、安さと美味しさと健康と便利さ。そのバランスや状況によって、何買うか決める。今日、セブンイレブン行ったら、定番商品のツナコーンサラダがかなり美味しかった。昔よりも美味しくなっていた。ドレッシングは、実家だけど。また新しい工夫してくれたのかもしれない。今度は健康的なんだと少し思うけど。思いたいけれど。

著作権と権利の複雑さがあるから、コラボ商品を出してなさそう。セブンは。その代わり、自社プライベートブランドで頼んでいるのかもしれない。

俺も、今はコンビニはセブンイレブンが一番好き。でも、コンビニがセブンしかない社会って、あまり好きじゃない。今のままでは、セブンの一人勝ちが続くから。ローソンとファミマ、ミニストップには頑張って欲しい。

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