夢遊病の対策の一つは、掃除だわ。



なんか、夢遊病なんてと、甘く見てたけど。自分も、この夢遊病に近くて、実際には隠れた夢遊病の人がたくさんいるとわかりました。夢遊病は、夢と現実の違いがわからなくなる病気です。夢遊病は、寝ている時に暴れたりするらしいので、狭義の夢遊病には当てはまらないかもしれません。大人になれないピーターパン症候群も、夢遊病と繋がりある病気だと推測できます。
とにかく、保留にしなければいけないことが多すぎて、パンクしすぎて、決めつけられないことを、決めつけていた時があった。これも、言葉は違くても、夢遊病に近いと思います。現実がわからなくなる。夢と現実の違いがわからなくなるのが、夢遊病ですから。映画やアニメ、漫画や小説、ネットやパソコン、防犯カメラの映像、音楽とかも、現実との差がかなりありますよね。その差で、現実を受け止められない人もいますよね。ただ、その対策の一つが、掃除と思います。物を見て、掃除するので、現実を受け止め対処するのが、夢遊病の対策の一つになると思います。これだけではダメかもしれませんが。
けっこう、夢遊病という病気を、狭くではなくて、現実を受け止められない病気として拡大して解釈すると、秘密基地は、人間の習性に悪いことや、引っ越しし過ぎない方が良いこと。住む家は、一つの方が良いこと。色んなことが、解釈できるかもしれません。精神科で勉強する。防衛機制がありますが、高次元の昇華に毎回できるわけではなさそうなので。現実を受け止めるのに、人間は適応するのに時間がかかったりするのも原因の一つかもしれません。


防衛機制の高次元な昇華だけでは、とてもじゃないけれど、対応しきれない。だから、低次元な防衛機制で、使えそうな防衛機制も大切だと思いました。




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